七五三の前撮り・後撮りはいつでも|桜神宮での撮影は織光舎へ|当店の予約の仕方

こんにちは、織光舎です。
10月も半ば。七五三の準備は進んでいますか?
着物を決めて、お参りの日を決めて、ご家族の予定を合わせて……。考えてみると、決めることが結構ありますよね。
「写真も撮りたいけど、いつにしよう?」
と、まだ迷っている方もいらっしゃると思います。
今日は、織光舎の七五三撮影について、少しご紹介します。
七五三の前撮り・後撮り、いつでも大丈夫です
七五三というと秋のイメージがありますが、織光舎では一年を通して前撮り・後撮りを受け付けています。
「秋は忙しいから、少し落ち着いてから」
「おじいちゃん、おばあちゃんが来られる日に合わせたい」
そんな決め方でもいいと思います。お参りが終わってから「やっぱり写真も撮っておきたいな」と思った方も、ぜひどうぞ。
ご家族の予定に合わせて、撮影の日を相談しましょう。
お着がえはスタジオでできます
着物を着てから移動するとなると、着崩れや、お子さまが途中で疲れてしまわないかも気になりますよね。
織光舎では、スタジオでお着がえができます。普段のお洋服でお越しいただいて大丈夫です。
持ち物やお着がえについて、わからないことがあれば事前に聞いてくださいね。ちょっとしたことでも、お気軽にどうぞ。
桜神宮でのお参りに合わせて、家族写真も
東京都世田谷区の桜神宮で、七五三のお参りを予定されている方もいらっしゃるでしょうか。
桜新町駅周辺で撮影先をお探しでしたら、織光舎も思い出していただけるとうれしいです。
神社ロケーション撮影では、きちんと並んだ記念写真はもちろん、手をつないで歩くところや、ご家族とお話ししているところも残しておきたいですね。
着物姿をおばあちゃんに見てもらって、ちょっと得意そうな顔。お父さんの後ろに隠れて、そっとこちらを見ている顔。
笑顔ばかりでなくても、あとから「あのとき、こんな顔してたね」と話せる写真があったらいいなと思います。
撮る係になりがちなお母さんも、この日はぜひ一緒に写ってくださいね。
年齢が少し前後していても、ご相談ください
七五三は、数え年にするか満年齢にするか、迷うこともありますよね。
「少し早いけれど、きょうだい一緒に撮りたい」
「去年撮れなかったけれど、今からでもいい?」
そんなご相談も大丈夫です。織光舎では、年齢が多少前後していても撮影を受け付けています。
時期も年齢も、迷ったらまずはお話しください。ご希望を伺いながら、できるだけ柔軟に対応していきたいと思っています。
お宮参りの写真では腕の中にいた子が、七五三では自分の足で立っている。写真を並べると、「大きくなったなあ」としみじみしますね。
今年の七五三も、ご家族で見返すのが楽しみになる写真を残せたらうれしいです。
予約の流れ
- ご予約フォームから空いている日付をお選びください。
- フォーム画面にて最初にさまざまなことをお伺いいたします。送信後返信メールをお待ちください。
- <共通>
メールにて詳細なヒアリング後、決済リンクから決済をしていただくことで、ご予約が確定いたします。 - <お着物のご予約の場合>最初にお伺いしたこと以外に、お着物のランクにより合計のお値段が変わります。お客様からの決済の完了をもちましてお着物の発注をさせていただきます。
そのため、ランクが決定したのちに決済リンクをお送りいたします。 - 当日、お待ちしております。
お宮参りや七五三の撮影については、ご予約フォームやお問い合わせフォームからお気軽にご相談ください。